2020年02月19日

厚労省も推奨する新型コロナウイルス感染対策をわかりやすく解説「新型コロナウイルスに勝つ!簡単にできる究極の撃退法」(蕨谷哲雄著)


新型コロナウイルスに勝つ!簡単にできる究極の撃退法: 厚労省も推奨する新型コロナウイルス感染対策をわかりやすく解説







 今、世界中を震撼させている新型コロナウイルスですが、これに打ち勝つことができる簡単にできる究極の撃退法をまとめたのがこの本です。
 パンデミックが心配される新型コロナウイルス対策を中心に、ウイルス防疫のための基本的知識と簡単で確実な方法を紹介します。
 内容は厚生労働省のホームページで公開されている基本情報を中心に解りやすく説明し、厚生労働省も推奨する新型コロナウイルス感染対策をわかりやすく解説していますのでぜひお目通しを。

















新型コロナウイルスに勝つ!簡単にできる究極の撃退法厚労省も推奨する新型コロナウイルス感染対策をわかりやすく解説【電子書籍】[ 蕨谷哲雄 ]

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2020年02月17日

引退馬の殺処分を減らしたい!競馬を引退し行き場のない引退馬をオーナー所有のまま預託へ!/競走馬を引退後、一定の期間内に乗馬で活用できる馬へ再調教、馬主が支払う引退後の預託費を大幅軽減へ(馬の年金制度)

 「競馬を引退し行き場のない引退馬をオーナー所有のまま預託できる新しい馬の預託サービス」を馬の学校東関東馬事高等学院、東関東馬事専門学院を運営する株式会社馬事学院がはじめました。
 なんでも競走馬を引退した引退馬の多くが殺処分されているそうで、「引退馬の殺処分を減らしたい!」という思いからこの引退預託サービスをはじめることになったものです。
 競走馬が引退する時期は突然やってきますが、その理由は成績が悪かったり、レースで怪我をしてしまったりなどなど、実に様々です。実際に年間では6000頭もの競走馬が引退し、繁殖や種馬として、生きる道がつながるのはそのうちの1割~2割程度なんだそう。逆に言うと、残りは畜産関係、肥育へ送られているのです。そのような実情を聞いて私はとてもショッキングに思いました。
 新サービスでは学校において、学生たちの授業にも活用することで、馬たちのリトレーニング(乗馬への再調教)を自然に促すことができ、オーナーは「飼料代・装蹄代・運動代・管理費・獣医費(簡単な治療や予防接種等)」を全て含み、月額6万円(税別)を負担すればいいそうです。他に年払い等のコースも用意されています。 通常、毎月、馬主が牧場に支払う預託費用は毎月10万円以上するそうですので、かなり割安だと思います。しかも、学生たちの授業に生かされるので、まさに一石二鳥だと思いませんか。興味のある人は是非問い合わせてみてください。

引退馬の殺処分を減らしたい!競馬を引退し行き場のない引退馬をオーナー所有のまま預託へ!/競走馬を引退後、一定の期間内に乗馬で活用できる馬へ再調教、馬主が支払う引退後の預託費を大幅軽減へ(馬の年金制度)



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